· 

救心製薬さんの情報誌「はあと」にエール関係の話題が!

 

11月27日に最終回を迎えたNHK朝ドラ「エール」。

 

福島市出身の作曲家、古関裕而さんと妻・金子さん夫妻をモデルに描かれました。

 

コロナウイルスによる中断などがありましたが、最後まで楽しませて頂きました。

 

劇中でその完成までが描かれた「紺碧の空」や「栄冠は君に輝く」、「長崎の鐘」等々も、ついつい口ずさんでしまうようにもなりました。

 

特に最終回のエールコンサートは古関メロディの多彩さを感じさせられました。

ぜひ今年の紅白で「エール」コーナーを設けてほしいものです。

 

さて、救心製薬さんの情報誌「はあと」にエール関連の特集が載っていました。

 

古関裕而さんの長男の正裕さん、

作詞家の丘灯至夫さんの長男で救心のCMソングを作曲した西山謹司さん、

救心製薬の堀正典会長との対談で、古関メロディー作曲のエピソードなどが載っています。

 

お読みになりたい方は飯坂薬局本店、アックス店くすりのペアーズで差し上げています。

そうぞお声がけください。